【超オススメ】クーラーボックスを導入!魚の鮮度が想像以上に違ったよ!

今までライトゲームには折りたたみできるバケツを持ち歩いていたのですが、せっかく釣った魚は美味しく頂きたいと思いクーラーボックスを購入してきました。

ダイワのクーラーボックスを買う

ダイワ クールラインS800XCPキーパーCPポケット 125フィッシュホルダー ライトゲームプルーフケース PC-816(S)フィールドポケット ナイフ

2015-12-27-1
2015-12-27-2

以前から欲しかったダイワのクーラーボックスとオプショナルパーツ達です。

なぜダイワなのか

ダイワのクーラーボックスを選んだ理由は、釣り人から見て非常に魅力的なオプションパーツが充実していることです。大企業でならではのパワフルな商品ラインナップによって、ひとりひとりの目的に合わせたクーラーボックスをオーダーメイドする感覚に近いことができるのだ!

2015-12-27-3
2015-12-27-4

私はロッドスタンドは横に取り付けました。ポケットは仮決めでまだネジはまだ通していないが、フィッシュグリップとナイフをとりあえず入れる予定です。

実際に使ってきた

2015-12-27-5
2015-12-27-6

クーラーボックス内部にの溝にプルーフケースを追加し、ここに氷を入れて持ち運びました。冷気は下へと落ちて、クーラーボックス全体の温度を下げてくれます。言うまでもないが、魚もしっかりと冷えていました

で、魚を実際に捌いて見て驚きました。捌いている感触からして全然違ったのである! 言葉にして伝えるのは難しいのですが、それはもう想像した以上の違いで、身がプリップリしているのだ!これは今までバケツに入れていた魚に申し訳なくなるほどであった。

ライトゲームではクーラーボックスを持ち歩くのは面倒くさいと思う人も多いかもしれない。しかし、ロッドスタンドとしても機能し、フィッシュグリップも収納できて、魚も美味しく食べれる。なんでもっと早く買わなかったんだろうと感じるくらいのおすすめのアイテムです。キャッチアンドイート派の方は是非とも試してみてください!

【超オススメ】クーラーボックスを導入!魚の鮮度が想像以上に違ったよ!」への2件のフィードバック

    1. コメントありがとうございます。
      バケツに入れていた時と比較しての体験談を交えた記事になります! アジを釣る時はクーラーを持ち歩くことが多いですが、今でもランガンなど場合によってはバケツも使い分けるようにしていますよ! 場面によって使い分けるのが最適ではないでしょうか!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。